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グランゼドーラ城に居候する間、ミシュアの世話を任されているダイム公というキャラがいます。
人のいいおじいちゃんです。

だのにゼドラ洞での出来事があってから、このダイム公でさえ、
ミシュアのいる部屋へ行かないように命令されていました。
アンルシアは、ミシュアが勇者覚醒の儀式に必要であると言って
誰も近づけさせないようにしているようでした。

ダイム公は城下で行方不明のものが出ている話を始めます。
全てアンルシア姫のお目通りにかなった者ばかりで、ダイム公の孫・テグラムもその一人でした。
物凄いアヤしいですが、姫を疑うのもなかなかに難しいところ。
しかし、さすがにゼドラ洞でのことを考えればもしやミシュアも・・・、と考えるのは当然。
こりゃいそがねえとヤバいぜ。

ミシュアの部屋がある塔にいくためには、王家の連中用の避難経路をたどるしかないようです。
避難経路の出口から、ミシュアの部屋のある塔に行くという形になりますね。

なんともまあイカにもな秘密の通路を通ってミシュアの部屋に向かうと

dq10_K70_01.png
 ラッキーマンでホントこういうのよくありましたね



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アンルシア姫の薦めでグランゼドーラのお城に居候することになったミシュア。

ある日、くぼんぬとミシュアはアンルシアに呼ばれ、謁見の間にやってきました。

赤き巨竜が洞窟にて暴れているとの情報が入ったようで、
アンルシアはその魔物の討伐に向かうというのですが、なんと、
ミシュアも連れて行くというのです。

「私と 行動を供にしていれば
 お前の記憶に よい影響が
 あるのではないかと 思ってな。」


私はどうもその護衛をしろとのことで、、、




dq10_K69_01.png
 人権(オガ権?)的に問題ありそうですが私はオガ子ドルボードが切実にほしい

案の定、ミシュアが襲われることに。
というか、赤き巨竜ってアルゴングレートかよ。。。
もっとデカい、それこそブオーン的な感じかと思ってたよ。。。



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